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HERASETA 保険見直しの例

53歳 男性

53歳 男性

8年前に加入した
米ドル建て終身保険

年額577,126

年額0

(1ドル=110円で円換算)

55歳まで続けた場合と比べ

1,154,252円 減らせる

詳しく見る

44歳 男性

44歳 男性

6年前に加入した
収入保障保険

年額86,976

年額48,416

65歳まで続けた場合と比べ

809,760円 減らせる

44%

DOWN

詳しく見る

33歳 女性

33歳 女性

2年前に加入した
パッケージ型保険

年額79,464

年額34,632

(更新時に124,416円)

49歳まで続けた場合と比べ

1,168,368円 減らせる

68%

DOWN

詳しく見る

39歳 男性

39歳 男性

8年前に加入した
収入保障保険

年額55,620

年額48,708

60歳まで続けたとすると

145,152円 減らせる

12%

DOWN

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46歳 男性

46歳 男性

6年前に加入した
医療保険

年額175,272

年額0

61歳まで続けた場合と比べ

2,453,808円 減らせる

詳しく見る

48歳 男性

48歳 男性

8年前に加入した
収入保障保険

年額120,450

年額62,824

60歳まで続けたとすると

691,512円 減らせる

48%

DOWN

詳しく見る

53歳 男性

53歳 男性

8年前に加入した米ドル建て終身保険

年額577,126

年額0

(1ドル=110円で円換算)

BEFORE

  • 加入年齢:45歳
  • 支払期間:10年
  • 死亡保険金:100,000ドル
  • 保険期間:終身
  • ※既払い保険料(8年間)
  • 合計:4,617,008円

AFTER

  • 払済保険:70,148ドル
  • 保険期間:終身
  • 保険料:0円
  • 死亡保障はこれ以上必要がないので、浮いた予算の一部で投資信託で積立投資を行うことにした。

55歳まで続けた場合と比べ

1,154,252円 減らせる

資産形成目的で加入したが、死亡保障がある分、投資効率があまり良くない点に不満を感じていた。
より効率的に資産形成を行いたいが、死亡保障は残しておきたいということもあり、解約せず払済保険にした。

44歳 男性

44歳 男性

6年前に加入した収入保障保険

年額86,976

年額48,416

BEFORE

  • 契約年齢:39歳(2014年契約)
  • 保険期間:65歳
  • 年金月額:月額16万円
  • 料率:標準体

AFTER

  • 契約年齢:44歳(2019年契約)
  • 保険期間:65歳
  • 年金月額:月額16万円
  • 料率:非喫煙者優良体

65歳まで続けた場合と比べ

809,760円 減らせる

44%

DOWN

喫煙者で標準体しかない会社の商品に加入していた。
その後、禁煙し、非喫煙者優良体で入り直した。

33歳 女性

33歳 女性

2年前に加入したパッケージ型保険

年額79,464

年額34,632

(更新時に124,416円)

BEFORE

  • 加入年齢:29歳(2016年)
  • 主契約:終身保険
  • 払込期間:55歳
  • 新介護保障定期保険特約:600万円※
  • 特定疾病保障定期保険特約:300万円※
  • 重度安政疾患保障保険特約:100万円※
  • 傷害特約:500万円※
  • 傷害損傷特約:5万円※
  • 入院保障充実特約:3万円※
  • 入院治療重点保障特約:5,000円※
  • 災害入院特約:5,000円※
  • 疾病医療特約:5,000円※
  • 女性疾病医療特約:5,000円※
  • 先進医療特約
  • ※10年更新 80歳まで自動更新

AFTER

  • 加入年齢:33歳(2020年)
  • 収入保障保険
  • 保険料: 1,138円(月払い)
  • 保障金額:月額 10万円
  • 保険期間:20年
  • がん保険
  • 保険料: 1,748円(月払い)
  • 診断給付金:100万円
  • 払込期間:終身払い
  • 先進医療特約
  • 合計:2,886円(月払い)

49歳まで続けた場合と比べ

1,168,368円 減らせる

68%

DOWN

内容をよく理解しないまま加入していた。ニーズに合わない特約も多く、10年毎に更新が必要な商品。
子供が小さいので教育費が高まる頃に保険料も上がっていくため、見直しすることに。
遺族基礎年金を補足する意味で収入保険に加入。病気やけがは健康保険で十分と判断し、心配ながん保険のみに。
浮いた分は教育費の準備のためにつみたてNISAを活用することにした。

39歳 男性

39歳 男性

8年前に加入した収入保障保険

年額55,620

年額48,708

BEFORE

  • 契約年齢:31歳男性(2011年契約)
  • 保険期間:65歳
  • 年金月額:15万円
  • 保証期間:2年
  • 料率:非喫煙者優良体
  • 保険料免除特約付

AFTER

  • 契約年齢:39歳(2019年契約)
  • 保険期間:65歳
  • 年金月額:20万円
  • 保証期間:5年
  • 料率:非喫煙者優良体
  • 特約:保険料払込免除

65歳まで続けた場合と比べ

145,152円 減らせる

12%

DOWN

同条件で見直しすれば、55,620円から30,835円と大きく下がる見込みだった。
しかし第二子が生まれ保障を増やす必要があったので、年金月額を5万円増やし、保険期間を60歳から65歳に延ばし保障を手厚くした。

46歳 男性

46歳 男性

6年前に加入した医療保険

年額175,272

年額0

BEFORE

  • 契約年齢:41歳加入
  • 種類:医療保険
  • 期間:終身
  • 払込期間:61歳
  • 日額:10,000円
  • 特定疾病保険金額:200万円
  • 先進医療特約
  • ※既に1,051,632円を支払う

AFTER

  • 将来の医療費を積立投資で資金を準備することに

61歳まで続けた場合と比べ

2,453,808円 減らせる

総額約350万を払ってもそれ以上の給付を受けられる見込みがないと判断し解約。
医療保険は医療制度や医療技術の変化に伴い古くなりやすくインフレにも弱いので、将来の医療費は健康な今のうちからつみたてNISAを活用し、投資信託の長期積立投資で備えることにした。

48歳 男性

48歳 男性

8年前に加入した収入保障保険

年額120,450

年額62,824

BEFORE

  • 契約年齢:40歳(2011年契約)
  • 保険期間:65歳
  • 年金月額:30万円
  • 保証期間:2年
  • 料率:非喫煙者優良体
  • 特約:保険料払込免除

AFTER

  • 契約年齢:48歳(2019年契約)
  • 保険期間:60歳
  • 年金月額:30万円
  • 保証期間:5年
  • 料率:非喫煙者優良体
  • 特約:保険料払込免除

60歳まで続けたとすると

691,512円 減らせる

48%

DOWN

同条件で見直ししても120,450円から83,711円と大きく下がる見込みだった。
しかし子供の大学卒業が58歳頃なので保険期間を60歳までと短くし、保険月額は現状維持、保証期間を5年にした。
以前と同じ条件でなく、現況に合わせてスリムにした結果、保険料は48%減と大幅に下がった。

REASON 保険料を減らせる5つの理由

すでに保険に加入している人も、これから入る人も 保険料は減らせる可能性が大いにあります。

保険料を減らせる理由はさまざまありますが、以下のような理由から下がる可能性が大です。条件を変えずに下がる場合も多くありますので、ぜひチェックしてみてください。

012018年に標準生命表が改定されたから
2018年4月に11年ぶりに生命保険料の計算根拠となる標準生命表が改定され、死亡率が下がったことで生命保険の保険料も下がりました。2018年以前に定期死亡保険や収入保障保険に加入している場合は、同じ保障内容でも保険料が大きく下がる可能性があります。
02非喫煙者割を利用していない人が多いから
一部の外資系保険会社や国内大手生命保険会社、ネット生命保険会社などの定期死亡保険や収入保障保険には禁煙者割引がありません。もともと煙草を吸っていないのに非喫煙者割を使っていない、禁煙したにも関わらず、非喫煙者割引を使っていないことがあります。非喫煙者割引を使うと同じ保障内容でも保険料が下がる可能性があります。
03必要性の低い保険に入っている人が多いから
必要性が低い保険の代表格が医療保険です。健康保険があるので自己負担が3割から1割で済み、仮に医療費が高くなっても高額療養費もあります。また、健康保険組合によっては、傷病手当金があり自己負担がより少なくなります。
04預貯金よりもお得だからという理由で入ってる人が多いから
解約返戻金のある保険は、終身保険、養老保険、学資保険、個人年金保険などです。
バブル崩壊以降、低金利時代になり、生命保険の利率も下がっています。 2000年以降に加入している場合、予定利率はそれほど高くありません。資産を増やすのに低い金利で長期間固定するのはナンセンスです。
払済といって保険料をストップさせ、そのまま継続させることができる機能があります。払済すると保険料の削減につながります。
資産形成が目的であれば、つみたてNISAやiDeCoなどの非課税制度を通じて、投資信託を活用した長期積み立て投資を検討しましょう。やり方次第ですが効率的に資産を増やせる可能性があります。
05保険商品は複雑で分かりにくいから
定期付終身保険など、主契約に対して特約が複数付いているパッケージ型の商品も改善の余地があります。保障額が合っていなかったり、不要な特約が付いていたりすることがあります。
また、10年毎に更新するタイプの商品が多いですが、その都度保険料が上がります。これらを見直しすることで保険料を減らせます。
だから

累計で「数十万円」単位で
支払いを減らせる
可能性も

FLOW ご利用の流れ

HERASEL(ヘラセル)オンラインなら、いくら減らせるかがオンライン保険相談で手軽に分かります。

STEP01

面談申し込み

下記のフォームからお申込みください。
3営業日以内に候補日をご連絡します。

STEP02

オンラインで面談

保険料を賢く削減するためのアドバイスをさせていただきます。

  • ・スマホでもPCでもOK
  • ・音声だけの参加もできます
  • ・匿名で相談できます

STEP03

ご契約もしっかり
サポート

ご希望に応じ、実際のご契約お手続きも承ります。
(ご契約時は東京オフィスにお越しいただきます)

ご希望に応じ(無料)

WHY HERASEL なぜ、このサービスをやるの?

保険料を払い過ぎている人を
一人でも減らしたい

このサービスを立ち上げた理由は、保険料を無駄に払いすぎてしまっている人を少しでも減らしたいと思ったからです。
最適な保険を選ぶのはとても難しく、またライフステージの変化に伴ったメンテナンスも必要であるため、本当に多くの人で無駄が生じていると感じます。
保険は賢く使えば優れた金融商品です。ご自身のライフステージ、ライフプランや価値観にあった、最適な保険を選ぶためのお手伝いができればと思います。

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オンライン保険面談までの流れ

  • 01面談日の決定

    メールで面談候補日のご連絡をいたします。ご都合の良い日を選び、ご返信ください。

  • 02面談URLのご連絡

    オンライン保険面談用のURLをお知らせします。アカウントの登録は不要です。※スマホで参加する場合はアプリのインストールが必要です。

  • 03オンライン保険面談当日

    時間になりましたら、面談用のURLをクリックしてご参加ください。カメラをオフにしての参加も可能です。

こんなご相談にお答えします

私がお答えします

Yoichiro Nomura

ファイナンシャルプランナー(外資系保険会社を経て、2009年からファイナンシャルプランナーとして活動。ファイナンシャルプランニングの経験は12年超で、1,000件以上の面談経験があります。 生命保険、資産形成、住宅購入、相続や贈与の相談を得意としています。

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FAQ よくあるご質問

Q1家族分も一緒に見てもらえますか?
あわせて対応させていただきます。
Q2対応エリアは決まっていますか?
当面は一都三県とさせていただいております。
Q3健康診断で指摘事項がいくつかあるのですが大丈夫でしょうか?
仮に保険料が下がると分かっても、入り直すことができない可能性があります。
最終的には保険会社が加入の可否を決めることなので、まずは手続きをして加入診査を受けてみてはいかがでしょうか。
中には仮診査だけで入れるか否かを判断してくれる会社もあります。
Q4法人で加入している保険は見てもらえますか?
対応させていただきます。