保険料はもっとヘラセル

HERASEL

まえに入った定期死亡保険、収入保障保険

保険料が
いくら減らせるか
教えてもらえる

保険証券の情報を送るだけ、メールで回答

対応エリア:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県

HERASETA 同じ保険期間、保険金額でこれだけ減らせた

42歳 女性

42歳 女性

10年前に加入した
収入保障保険

年額61,440

年額47,262

65歳まで続けたとすると

326,094円 減らせる

23%

DOWN

38歳 男性

38歳 男性

2年前に加入した
収入保障保険

年額57,536

年額37,797

63歳まで続けたとすると

493,475円 減らせる

34%

DOWN

32歳 女性

32歳 女性

2年前に加入した
収入保障保険

年額32,224

年額21,427

56歳まで続けたとすると

259,128円 減らせる

34%

DOWN

46歳 男性

46歳 男性

9年前に加入した
収入保障保険

年額71,802

年額52,071

65歳まで続けたとすると

374,889円 減らせる

28%

DOWN

46歳 女性

46歳 女性

9年前に加入した
収入保障保険

年額32,100

年額12,840

58歳まで続けたとすると

231,120円 減らせる

60%

DOWN

44歳 男性

44歳 男性

2年前に加入した
収入保障保険

年額84,000

年額57,120

59歳まで続けたとすると

403,200円 減らせる

32%

DOWN

39歳 男性

39歳 男性

8年前に加入した
収入保障保険

年額55,620

年額39,836

65歳まで続けたとすると

410,384円 減らせる

28%

DOWN

41歳 男性

41歳 男性

5年前に加入した
収入保障保険

年額46,056

年額38,046

60歳まで続けたとすると

152,190円 減らせる

17%

DOWN

48歳 男性

48歳 男性

8年前に加入した
収入保障保険

年額120,450

年額87,311

65歳まで続けたとすると

563,363円 減らせる

28%

DOWN

44歳 男性

44歳 男性

9年前に加入した
収入保障保険

年額32,096

年額23,944

65歳まで続けたとすると

171,192円 減らせる

25%

DOWN

44歳 男性

44歳 男性

3年前に加入した
収入保障保険

年額71,868

年額57,696

65歳まで続けたとすると

297,612円 減らせる

20%

DOWN

35歳 男性

35歳 男性

3年前に加入した
収入保障保険

年額61,812

年額38,820

65歳まで続けたとすると

459,840円 減らせる

37%

DOWN

35歳 男性

35歳 男性

3年前に加入した
収入保障保険

年額61,812

年額51,972

65歳まで続けたとすると

295,200円 減らせる

16%

DOWN

40歳 男性

40歳 男性

12年前に加入した
収入保障保険

年額64,452

年額30,684

65歳まで続けたとすると

844,200円 減らせる

52%

DOWN

REASON なぜ減らせるの?

2018年4月の「標準生命表」引き下げにより 生命保険料金全体が値下がり傾向にあるからです

2018年4月、生命保険料計算のもととなる「標準生命表※」が11年ぶりに改定され、保険料が大きく引き下げられました。
掛け捨ての死亡保障である定期死亡保険(保険期間が決まっている保険)と収入保障保険(死亡時に満期まで毎月定額が支払われる保険)については、今、保険を見直せば、累計で数十万円単位もトクをする可能性が大です。

※生命保険料計算のもととなるもの

ということで

まえに入った

定期死亡保険

掛け捨ての死亡保障で
保険期間が決まっている生命保険

逓減定期保険、
逓増定期保険も

まえに入った

収入保障保険

死亡時に、毎月定額の保険金が
支払われる生命保険

累計で「数十万円」単位で
支払いを減らせる
可能性も

条件はそのまま

FLOW ご利用の流れ

HERASEL(ヘラセル)なら、いくら減らせるかがメールで手軽に分かります。匿名でOKなので面倒なセールスも無し。
もちろん保障内容はそのまま、もしくは好条件になる場合も。ちょっとの行動で数十万円おトクする人も。

STEP01

保険証券の内容を
写メなどで送る

保険証券を写メで送るか、内容をフォームに入力いただきお送りください。

STEP02

いくら減らせるか
ご案内

同条件の保険でいくら減らせるか、メールでお知らせいたします(募集文書の審査の関係で具体的な商品名はご案内できません)。

STEP03

契約変更もしっかり
サポート

ご希望に応じ、具体的な商品のご相談やお手続きもサポート。
(東京オフィスにお越しいただける方のみ)

ご希望に応じ(無料)

WHY HERASEL なぜ、このサービスをやるの?

保険料を払い過ぎている人を
一人でも減らしたい

このサービスを立ち上げた理由は、シンプルに「保険料が値下がりしたことを一人でも多くの人に知ってもらいから」です。
同じ保障内容の商品であれば、安い方が良いことは明らかです。
そして、その差額もトータルで見ると大きな額になりますので、まずはその金額だけでも知っていただければと思います。

ACTION 保険証券の内容を送る

保険証券を
写メで送る
フォームで
送る

保険証券をご用意の上、保険会社名・保険種類・保障内容・契約日・契約年齢などが記載されている面をカメラで撮影して、メールにてお送りください。

ご注意

  • すべてのお名前の箇所、証券番号、生年月日といった個人情報部分はお送りいただかないようにお願いします。
    ポストイットなどを貼って撮影していただくか、個人情報が見えないように画像を加工してお送りください。
  • メール本文に性別・年齢・現在の喫煙の有無
  • ファイルにはパスワードをかけていただくと、より安心です。

保険証券をご覧の上、以下の内容を入力をお願いします

保険会社名
保険種類
最低支払保証期間
保険金額

定期保険の場合は保険金額を、収入保障保険の場合は年金月額をご入力ください。
例:定期保険:3000万円、収入保障保険:月額20万円

料率区分
保険期間
保険料払込期間
契約日

契約年月日が不明の場合は、契約年のみご入力ください。

契約時年齢
現在の年齢
払込保険料
払込方法
被保険者の性別
現在の喫煙の有無
メールアドレス
減らすためのお手伝いをいたします

Yoichiro Nomura

ファイナンシャルプランナー(CFP® / 外資系保険会社を経て、2009年からファイナンシャルプランナーとして活動。ファイナンシャルプランニングの経験は12年超で、1,000件以上の面談経験があります。 生命保険、資産形成、住宅購入、相続や贈与の相談を得意としています。

FAQ よくあるご質問

Q1なぜ定期死亡保険や収入保障保険だけなのでしょうか?
定期系の保険は保障内容が死亡、高度障害とシンプルで、同一条件で比較しやすいからです。
定期系の保険には、定期死亡保険、収入保障保険、逓減定期保険、逓増定期保険があります。2018年に標準生命表が改定され、同一内容であれば保険料に差が生じることが多くなっています。
Q2どの位前の保険であれば下がる可能性がありますか?
経験上、2009年以降であれば、下がる可能性があります。
2009年以前でも比較する価値はあります。
Q3家族分も一緒に送って良いでしょうか?
あわせて対応させていただきます。
Q4どういう形式で回答をもらえますか?
メールでお知らせいたします(審査などの関係で具体的な商品名はご案内できません)。
Q5対応エリアは決まっていますか?
当面は一都三県とさせていただいております。
Q6なぜ無料なのでしょうか?
少しでも気になった人に気軽にアクションを起こしてもらいたいと考えているからです。余計な保険料を払う人を一人でも減らしたいと考えています。
Q7健康診断で指摘事項がいくつかあるのですが大丈夫でしょうか?
仮に保険料が下がると分かっても、入り直すことができない可能性があります。
最終的には保険会社が加入の可否を決めることなので、まずは手続きをして加入診査を受けてみてはいかがでしょうか。
中には仮診査だけで入れるか否かを判断してくれる会社もあります。
Q8法人で加入している保険は見てもらえますか?
対応させていただきます。
保険証券をお送りいただくのがご面倒でしたら、HERASELウェブ面談の方からウェブ面談をお申し込みください。